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「新型コロナウイルス感染者への対応とワクチン接種に関する緊急要望を久元市長に提言!!」

市長への緊急要望(改訂2).pdf

「いよいよ大開駅にエレベーターが共用開始されます!!」


大開駅エレベータ部分設置.pdf



R0212_公明こうべ_2021_1号_最終.pdf

結合:【0208更新】公明ひょうごウラ面PDF.pdf

ロボットでPCR検査
.pdf

みんなのバス(実証実験)の運行
以前から要望の声が多かった兵庫区内の南北交通の利便性を高めるため、 
今年11月頃を目途に「みんなのバス」と名づけた14名乗車用ワゴン車での運行(実
証実験)がスタートします。 運営主体は、神戸マツダ、実証運行は、みなと観光バス
2つの事業者にご協力いただきます。

運行ルートは、最終確定していませんが、兵庫区役所を起点として、JR兵庫駅
前を経由し、その間、川崎病院や百年記念病院、三菱病院も停車する予定です
料金は、大人210円、こども110円(敬老パス、福祉パス対象者は制度適応され
ます) 運行に関しては、新型コロナウイルス感染対策として、乗車時にAI顔認
証と検温システムの導入を実施し、安全を確保する。

実証実験期間は、令和4年3月末までの運行を予定とします。
「皆さま、より多くの方々のご利用をお願いします!!」
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一般質問( 6月25日)
1.新型コロナウイルス感染防止に伴う災害時の避難所運営について
2.新型コロナウイルス感染症における検査体制の更なる拡充について
3.上下水道料金の支払対応について
4.動物愛護関連について

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募金.pdf



平成31年度予算議会(分科会) 保健福祉局審査にて

1.2 神戸市 人と猫との共生に関する条例に基づく取組について
__1. 計画的な繁殖制限事業の取組について
__2. 神戸市人と猫との共生に関するガイドラインの普及啓発について
__3. 動物管理センターの在り方について
3.自動車燃料費助成の増額について
4.見守りの再構築について
5.障害者支援センターにおける成年後見制度の相談体制について
6.地域福祉ネットワーカーの取組について
7.神戸市みんなの手話言語条例に基づく取組につい


平成30年
第1回定例市会

動画

(平成30年度当初予算)
1.更なる観光振興の推進について
2.空き家を活用した福祉事業の推進について
3.所有者不明の空き地対策について
4.認知症の早期発見と予防について
5.社会構造の変化に対応したゴミ出しの支援について

菅野吉記 議員
一般質問H29年( 6月26日)
1.神戸市人と猫との共生に関する条例の推進について
2.成年後見制度の拡充,支援制度の強化について
3.兵庫運河周辺地域の活性化について
4.小学校自校調理校における給食調理等業務の委託について
動 画


全国初 神戸市が共生の条例(2017・4月施行)

”野良猫”全額公費で不妊・去勢
”殺処分ゼロ”へ期待

本会議で議案上程(2016-10月)

神戸市人と猫との共生に関する条例(案)」提案趣旨


今日、都市化の進展や核家族化、少子高齢化を背景に、人の生活におけるペットの重要性は高まっています。その一方で、飼育放棄された飼い猫やその子孫が野良猫となって増え、ふんや尿による悪臭の問題を引き起こしているほか、野良猫への無責任な給餌が住民間のトラブルの原因となっています。
神戸市では、環境省の推進する地域猫活動への支援を強化し、地域の苦情の低減と猫の引取り数の削減を目指すとともに、引取りを行った猫については譲渡事業に取り組み、殺処分の低減を目指しています。しかし、地域猫活動に取り組む団体が存在しない地域では活動が進まないなどの課題があり、計画的、効果的に野良猫の繁殖制限を行うには、獣医師等の専門家の助言を得て、猫の生態や行動範囲を考慮して取り組んでいくことが重要です。
 そこで、野良猫に起因する地域の生活環境の悪化を防ぎ、猫の殺処分をなくしていくため、市や飼い主の責務を定めるとともに、市、市民、獣医師が組織する団体、地域猫活動に取り組む団体等が一体となって野良猫の繁殖制限及び猫の譲渡の推進に関する施策等の取組を行うことにより、人と猫が共生する社会の実現を目指して、「神戸市人と猫との共生に関する条例」を提案いたします。

(神戸新聞NEXT)より
神戸市議会の経済港湾委員会(菅野吉記委員長)は10日、神戸の観光振興に向けた提言を久元喜造市長に提出した。国際的な会議や展示会の総称「MICE(マイス)」の誘致や滞在型観光など14項目をとりまとめた。

久元神戸市長に手渡す菅野議員


 神戸港開港150年を前に、神戸の魅力向上を目的に作成。昨年7月から長崎、福岡を視察するなど検討してきた。常任委員会による提言は初という。

 提言では、神戸国際会議場などコンベンション施設の運営について、現在の指定管理者制度はコストが優先され人材育成が不十分と指摘。適切な利益確保を可能にして、ノウハウを持つ職員を育成できる仕組みづくりを求めた。

 クルーズ船の誘致では、瀬戸内海は海外でも人気がある一方、漁業などとの調整で航行制限が多いと問題提起。関連団体と環境整備を進めるよう訴えた。

 久元市長は「指定管理の課題などは共通して認識している。施策の充実を図りたい」とした。菅野委員長は「激しい都市間競争を勝ち抜くため、観光を通じて神戸を活性化してほしい」と話した。

LinkIcon公明こうべ(秋号)

菅野吉記 議員  (提案説明・決算質疑)
1.平成26年度決算の評価と今後の市政方針について
2.災害時の要援護者支援について
3.鉄道駅のバリアフリー化の推進について
4.市営住宅に入居する高齢者への見守り支援について
5.認知症対策について
6.犬・猫殺処分ゼロの推進について
7.経済的困窮者への就労支援について
8.子育て支援について
9.平成26年度教育に関する事務の管理及び執行の状況の点検及び評価の報告について
10.地下鉄海岸線・市街地西部地域の活性化について